ロフトの階段は上りやすくて下りやすい 省スペースの互い違い階段です。互い違い階段は、製作を休止しています。
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互い違い階段の製作は休止中です。
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互い違い階段は登録商標です。

ロフト はしご 階段選択のポイント

ロフトに荷物を持って上がる時が多いのではないでしょうか。安全に荷物を運ぶことが出来ることが選択のポイントです。

ロフト はしご と階段どちらにしますか。

皆様ロフトに上がる時
はしご にしますか、それとも階段にしますか。
ロフト はしごはしご OR ロフトの階段互い違い階段

 ロフトに上る手段は「はしご(ハシゴ:梯子)」が普通だと思います。
でも はしご を使う時は両手で はしご を持って上る必要があります。
また はしご を下りる時は大変です。
前向きには はしご 下りる時は出来ません。
後ろ向きに下りる必要があります。
ロフトの端の はしご 始まる部分で後ろ向きになって
足を探るように はしご の1段目を探しながら
しっかりと両手で はしご を持って
下りなければなりません。

はしご に手すりが付いていれば
最上部で腰をかがめなくて良いので
すこしは楽ですが
両手で はしご を持たなければならないのはかわりません。

はしご の上り下りに慣れている方からは
「別に両手で はしご を持たなくても
上り下り出来る。
また下りる時は
前向けに下りられます。」
と言われるかも知れません。

しかしどんなに慣れても
片手は はしご を持つ必要があります。

はしご はどんなに上達しても
片手しか荷物を持てないのです。
その上 はしご は
急勾配なため大きな荷物は
はしご に当たるので持ち運びが大変です。

一方杉原土地考案の
互い違い階段は
上りやすく下りやすい階段で
その上省スペースです。
設置スペースは
はしご の概ね2倍です。
普通の階段の1/2です。
他の階段のように安全のために手すりを
持って頂かなくてはなりませんが
片手で相当大きな荷物を運ぶことが出来ます。  

互い違い階段の製作は休止中です。。
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1級建築士
杉原正治
ロフトの階段互い違い階段の製作者
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